ダウンロード

アイティプランターのソフトウエアをダウンロードできます。

ログインする時に、ユーザー名にはアイティプランターのシリアル番号を、パスワードには苗クーポン番号を入力します。

シリアル番号の前後のDは、入力しないでください。

シリアル番号 D1234567890D なら、1234567890 を入力
パスワード         abc123-efg456


[ ここからLogin ]

アイティプランターITセットの購入者、または、ソフトウエア購入者だけがログインできるように登録されています。

尚、2014年1月以前に購入された全てのアイティプランターは登録されています。アイティプランターのシリアル番号や苗クーポン番号は製品取扱説明書の裏面に印刷されています。また、シリアル番号は、アイティプランターの底面にも印刷されています。もし、取扱説明書を紛失されてシリアル番号が不明な場合には、お問い合わせください。

お問い合わせ
フリー版のダウンロード

フリー版は、正規版よりも機能が少なくなっています。

制限されている機能

  • お知らせ機能が使えません。
  • カメラの自動撮影機能が使えません。
  • 1度にコントロールできるのはアイティプランター1台、カメラ1台に制限されています。

Win版 をダウンロード

Win版は、2015年3月2日にアップデートしました。

Win版  send com v.1.9をダウンロード

sendcom v.1.9では、複数台のアイティプランターの一挙コマンド投入に対応しています。詳しくは、ここを御覧ください

Win版のインストール方法

Mac版をダウンロード

Mac版  send com v.1.9をダウンロード

Mac版のインストール方法

2016年7月16日更新  GUIが表示されないバグを修正しています。

Elcapitan以降では、セキュリティが強化されて、”このアプリは壊れています。ゴミ箱に入れますか?”と表示されることがあります。そのような場合には、ターミナルアプリで、

xattr -rc /Applications/itpManagerFree/itpManagerFree.app

として、セキュリティを解除してください。

2016.7.16 

注意WindowsでAVASTなどのセキュリティソフトが動作していると、itpManagerがダウンロードできない場合があります。また、インストールもできないことがあります。この場合には、セキュリティソフトのブロックを解除してください。

お知らせアプリのダウンロードとインストールは、ここをクリックしてください。

Win版のインストール方法

Windows版インストール方法

動作環境  Windows Xp SP3, Windows Vista, Windows 7, Windows 8, Windows10

Windows10での動作を確認しました。インストール方法は、Windows8.1の場合と同じです。ただし、デバイスドライバーのダイアログは表示されませんでしたが、インストールはできました。

Windows10の方は、こちらを参照して、「署名なしデバイスドライバー」がインストールできるモードにしてください。

Windows8.1の方は、こちらを御覧ください。

itpManagerをWindowsで利用する場合には、はじめにJavaをインストールしてください。既に、Javaをインストールしてある場合には、再度のインストールは不要です。

注意:javaをWindows オンラインでインストールした場合に、何故か、文字化けすることがあると報告されています。Windows オンラインでJavaをインストールされている場合には、一度、Javaをアンインストールしてから、WindowsオフラインでJavaをインストールし直してください。
1.先ず、現在のjavaをアンインストールします。
https://www.java.com/ja/download/help/uninstall_java.xml
を参照してください。
Windows 10 – プログラムのアンインストール
• 「スタート」をクリックします。
• 「設定」を選択します
• 「システム」を選択します
• 「アプリと機能」を選択します
• アンインストールするプログラムを選択し、「アンインストール」ボタンをクリックします。
• プロンプトに従って、アンインストールを完了します
2.次に、
https://java.com/ja/download/manual.jsp
で、Windowsオフラインを選択してインストールしてください。
3.itpManagerを起動します。文字化けが解消されていることをご確認ください。

Javaのダウンロードはここから。

 Javaは、オンラインインストーラーでインストールすると、itpManagerが文字化けを起こすことがあります。できるだけ、オフラインインストーラーでインストールすることをお勧めいたします。

次に、itpManagerをインストールします。

itpManagerをインストールしないで、アイティプランターをUSB接続した場合には、デバイスマネージャから?マークが付いた利用不可のデバイスとして表示されます。

デバイスマネージャは、スタートメニューのコンピューターの所で右クリックして、システムの画面を憑依すると、デバイスマネージャが選べます。デバイスマネージャをクリックすると、デバイスのリストが表示されます。

もし、表示されない場合には、アイティプランターとパソコンとの接続が正しくできていないかもしれません。USB接続やアイティプランターの電源接続を確認してください。

Windows8の場合は、こちらを御覧ください。

からダウンロードしたインストーラをダブルクリックします。

更新履歴

ユーザーアカウント制御のダイアログがでたら、はい(Y)ボタンをクリックします。

OKをクリックします。

次へ(N)をクリックします。

同意する(A)のチェックボックスをクリックしてから、次へ(N)をクリックします。

次へ(N)をクリックします。

次へ(N)をクリックします。

注意:

現在のバージョンでは、インストール先は、変更しないでください。動作しなくなります。

次へ(N)をクリックします。

次へ(N)をクリックします。

インストールをクリックします。

インストールが実行されていきます。

アプリのインストールの後に、ドライバーソフトのインストールを行います。Windowsセキュリティのウィンドウが表示されます。

このドライバーソフトをインストールします、をクリックします。

インストールが完了するまで、少し待ちます。

再起動を促すウィンドウが表示されます。再起動することが望ましいですが、後で手動で再起動を選んでも動作します。

デバイスマネージャから見ると、

libusb-win32 devices

ITPLANTS Custom USB Device

と表示されます。

初回のみ、デスクトップのitpManagerのアイコンを右クリックして、メニューの中の、管理者として実行、を選択します。アプリが実行されます。二回目からはダブルクリックだけで起動します。

初回のみ、ユーザーアカウント制御ウィンドウが表示されます。はい(Y)をクリックします。

itpManagerは起動に、接続されているアイティプランターの情報を収集します。30秒ほどかかるので、お待ちください。

タスクトレイに、雲のアイコンが表示されます。アイコンが表示されても、情報収集中は応答しません。

itpManagerのウィンドウが表示されます。

PCにUSBカメラが接続されている場合には、カメラの台数を入力してください。

次に、ITPLANTER-0をクリックします。

センサー画面に切り替わります。センサーの値が0になっていた場合には、アイティプランターとの接続が正しくできていません。USB接続やアイティプランターの電源接続を確認してください。

itpManagerのユーザーズ・マニュアル

トラブルシューティング

MSVCR100.DLLが見つからなかったため、アプリケーションを開始できませんでした。というダイアログがでる場合、これをインストールしてください。Widnowsが64bitの場合でも、itpManagerは32bitアプリが含まれているので、32bit版のMicrosoft Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージをインストールします。

Windows8にインストールする場合の情報

ドライバ署名の強制を無効にする方法

Windows8.1の場合のドライバ署名の強制を無効にする方法

 Windows8にインストールする方法

アプリケーションを正しく起動できませんでした(0xc000007b)の対処方法

上記のエラーは、64bit版Windowsで、32bit版のDLLを使おうとして発生するエラーのようです。DLLの検索順序の問題と思われます。このエラーがでる方は、お問合せください。
起動時に文字化けしたダイアログがでる

エラー画面

これは、Javaが正しくインストールできていない時の症状です。ここ http://www.jbfor.me/2011/08/28/1556 を参考にして、Javaをインストールしなおしてください。

 

お問合せ

Mac版インストールの方法

MacOSX版インストール方法

 ダウンロードしたDMGファイルを開きます。
itpManagerのフォルダーをドラグ&ドロップで、アプリケーションフォルダーにコピーします。
アプリケーションフォルダーに、itpManagerホルダーができていますので、その中の itpManager.app をダブルクリックします。
MacOSX MountainLion(10.8.X)以降をお使いの場合、新しく導入されたGateKeeperという機能が働き、”itpManager.app”は壊れているために開けません。”ゴミ箱”に入れる必要があります。というダイアログがでます。でも、実際は、ファイルは壊れていません。
システム環境設定を開いて、セキュリティとプライバシーを開きます。
赤丸のところが、セキュリティとプライバシーです。

ダウンロードしたアプリケーションの実行許可:

Mac App Storeと確認済みの開発元からのアプリケーションを許可 にチェックされていると思います。

2012-12-03 10.46.272012-12-03 10.46.27.2

このチェックをはずして下さい。すべてのアプリケーションを許可にチェックをします。

2012-12-03 10.46.36.3

この時、鍵マークをクリックして、管理者権限になる必要があります。

再び、itpManager.appをダブルクリックします。今度は、

“itpManager.app”は、アプリケーションで、インターネットからダウンロードされました。開いてもよろしいですか?と聞かれますので、開くをクリックします。

2012-12-03 10.55.03.4

GateKeeperは、一度、閻いたアプリは、2度めからは普通に開きますので、GateKeeperの設定を、元の、Mac App Storeと確認済みの開発元からのアプリケーションを許可 にチェックに戻しておきます

アプリケーションホルダーの中に、com/Macの下に、sendcomがあります。

sendcomは、USB接続されたアイティプランターにコマンドを送信するアプリです。ダブルクリックで実行できます。

また、DirectCommandフォルダーに、簡易設定のファイルがあります。これらも、ダブルクリックで動作します。

例えば、default.command は、アイティプランター出荷時の設定です。テクストファイルなので、テクストエディットで開けます。中身は、スクリプトになっています。

#!/bin/sh

#default   light 12h, pump 6, duty 90

#

# clock adjust

/Applications/itpManager/com/Mac/sendcom -e G

/Applications/itpManager/com/Mac/sendcom -e ^

# duty

/Applications/itpManager/com/Mac/sendcom -e n1

/Applications/itpManager/com/Mac/sendcom -e Y0,0,90

# light

/Applications/itpManager/com/Mac/sendcom -e f1

/Applications/itpManager/com/Mac/sendcom -e W0,420,720

# pump

/Applications/itpManager/com/Mac/sendcom -e g4

/Applications/itpManager/com/Mac/sendcom -e X0,300

/Applications/itpManager/com/Mac/sendcom -e X1,540

/Applications/itpManager/com/Mac/sendcom -e X2,780

/Applications/itpManager/com/Mac/sendcom -e X3,1020

/Applications/itpManager/com/Mac/sendcom -e U60

#

/Applications/itpManager/com/Mac/sendcom -e ‘\’RAM

このファイルの値を変更すれば、オリジナルな栽培プログラムができます。

Translate »